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住空間プロジェクト

目的

誰もが心豊かに暮らせる住空間づくりを目標に、生活シーンからのアプローチによるテーマ研究を進めており、様々な視点から「楽しいUD」の実現を目指しています。

活動内容

UDプラスの考え方

身体的、心理的に適正な負荷(刺激)を与えることで機能の低下を防ぎ向上させるという新たなUD視点にフォーカスし、3つのWGで活動しています。

3つのWG 図

UDプラスの考え方 図

成果報告

「住空間での楽しいUDを考える」事業開発委員会 住空間PJ 画像

「住空間での楽しいUDを考える」事業開発委員会 住空間PJ

■さて、どうしましょうか……
初顔合わせで集まったメンバーは、UDの重要性の認識は当然ながら、はたして何ができるのか、何をしていけばよいのか、不安げな表情でした。住宅を作る方、その中の設備を作る方など様々な立場でのディスカッションは、認識のレベル、UDへの取組み具合も様々で、共通テーマが見つかるのかさえわからない状況でした。

2004年09月27日掲載

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