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標準化研究ワーキンググループ

目的

ユニヴァーサルデザインの普及に向けて、IAUD各会員が活用できるUD標準化の推進と、広く社会で活用できるUD標準化の提案を目指して活動いています。

活動内容

IAUD・UDマトリックス

標準化研究WGが”UD製品・サーヴィス開発に標準的に使用できるツール”の研究を主な目的として、 日本人間工学会アーゴデザイン部会が開発・公表した「UDマトリックス」をベースに発展させ、独自に情報追加を行ったものです。

産業全般のUDレベル向上にむけて、共有すべき情報やルール(規格化)の研究

共有すべき情報やルール(規格化)の研究 図

成果報告

IAUD・UDマトリックス 活用アンケートのおねがい

IAUD標準化研究ワーキンググループ(以下標準化WG)では、IAUD・UDマトリックスをより使いやすいものにして、皆さまに更に積極的に活用いただくため、使用実態についてアンケートを行うことにいたしました。お時間は5分程度で済みますので、ぜひご協力ください。※アンケートの募集は終了しました。ご協力ありがとうございました。

2013年12月27日掲載

「IAUD・UDマトリックスWeb版」を一般公開しました 画像

「IAUD・UDマトリックスWeb版」を一般公開しました

標準化研究ワーキンググループでは、「IAUD・UDマトリックス」およびその周辺ツールである「ユーザー情報集」と「事例集」をUD開発に関わる幅広い方々に、より手軽に活用していただくため、これまでIAUD会員向けに「ユーザー情報集」と「事例集」をWeb化し、会員サイトでご利用いただいてきましたが、この度、「ユーザー情報集」について 一般公開いたしました。

2010年10月22日掲載

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