メニューをスキップして、記事本文へ

2007年度役員一覧 担当理事、主査、チームリーダー

ここから記事本文です

運営体制 組織



協議会の運営組織体制は、総裁、会長のもとに事業の執行を行う理事会と、理事会の提示した事業計画および予算の承認を行う評議員会で構成されます。実際の事業は、理事会のもとに、研究開発企画部会と事業企画・広報部会を設置し、その中にプロジェクトやワーキンググループを組織して推進します。
(2007年5月、運営体制見直し・委員会再編時の組織であり、協議会の運営により、変更になる場合があります。)


組織図



■研究開発企画部会

研究開発企画部会は、UDの研究開発を担当する部会で、住空間PJ、移動空間PJ、労働環境PJ、余暇のUDPJ、まちづくりPJ、衣のUDPJ、食のUDPJの7PJを設置します。また、PJを横断する形で2つのワーキンググループ(標準化研究WG、ワークショップWG)を設置します。
部会には、部会長と副部会長を理事から選出します。また、各PJ・WGには、理事1名と委員から選出された主査・副主査が、運営に当たります。


組織図

 



■事業企画・広報部会

事業企画・広報部会は、活動の成果を事業化および情報として発信する部会で、事業全般の企画を担当する事業企画グループと広報企画を担当する広報グループに分けられています。事業企画グループは、普及啓発、国際、認定・アウォード、知財の4担当を設置し、広報グループは、情報サーヴィス、出版企画、Web企画の3つのチームで構成されます。
部会では、部会長と副部会長を理事から選出します。事業企画グループは5名の担当理事が機能を分担し、広報グループは2名の担当理事が運営に当たります。


組織図



国際ネットワーク
●教育・研究機関 ●専門家 ●関連団体
国内ネットワーク
●デザイン関連団体 ●教育・研究機関 ●行政機関 ●生活者団体
専門家
●専任技術スタッフ

2007年度役員一覧 担当理事、主査、チームリーダー